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紅茶の生活習慣病予防

紅茶に含まれるタンニンにはカテキン、紅茶フラボノイドが多く、これらは活性酸素を抑えてくれる抗酸化作用や血中コレステロールの抑制作用、動脈硬化抑制作用、血糖上昇抑制作用があり、生活習慣病の予防にも効果があります。
純アルカリ食品である紅茶を毎食後に飲むことは肉食が多くなり酸性化しやすくなった血液のpHバランスを整えるためにも良い習慣です。

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